料金・できること

できること・料金 ― 何が無料で、何が有料か

ようこそ。このページは、当研究所「Kazc’s Laboratory」で、何を無料で読めて、何が有料なのかを、最初に全部お見せするためのものです。

無料記事を入口の「杖」にして、あとから気まずく回収する。そういうやり方は、私の趣味ではありません。だから、隠さず並べておきます。親切なら親切。商売なら商売。導線なら導線。

無料で読めるもの

  • ブログ「Kazc’s Laboratory」の全記事
  • note連載『裁判闘争記』第1回〜第10回(未払給与をめぐる実際の記録)

ここだけでも、読みごたえは十分にあるはずです。

有料のもの(価格と、その理由)

商品 価格 何が違うか
有料note(単品) 980円 実際の書面の「型」まで踏み込んだ回。1本ずつ読めます。
有料noteマガジン 6,800円 上記を全11本収録。単品でそろえるより約3割おトク。
書面テンプレート集(PDF) 1,500円 訴状・内容証明・時系列表など全8書面を「型+記入見本+解説」の3点セットで。

各商品は note と BOOTH で販売しています → noteBOOTH

お願いとお断り

私は弁護士・司法書士ではありません。ここでお渡ししているのは「考え方」と「書き方の見本」であって、個別の法律相談や、書類作成の代行ではありません。具体的な事案は、必要に応じて弁護士・司法書士・法テラス等の専門機関にご相談ください。

準備中

いま、ブログの連載を一冊にまとめた電子書籍(『実生活のゲーム理論』『教養としての組織論』など)を準備しています。できあがり次第このページに追加し、Xでもお知らせします。

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―― Kazc’s Laboratory / 主任研究員 kazc
腑に落ちないことを、そのままにしない。

※所長(クリーム色のチワワ)は、価格表に特に関心がありません。おやつが出る話かどうか。それが彼女の唯一の評価基準です。